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2009年10月05日

掘り出し物と思いきや…

掘り出し物だと一人ほくそ笑みながら聴いてたら、

気がつくとそこそこ名が知れてたっていうギタリストいません?


僕がふと思いつくのは、『EDWIN DARE』のジェフコールマンですか…

ルックスもいいし、ギターも正統派のテクニシャン。バンドの音もカッコいい。

1st出てすぐチェックして、なかなかよいなと思っていたものです。

ベースのケヴィンチャウンも後々いろんなプロジェクトで重宝されてましたし。

そこで今日の名盤は『Can't Break Me』ですかね。

ジェフのフュージョンバンド『COSMOSQUAD』もカッコいいですよね。


キャント・ブレイク・ミー


posted by 岩っさん at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 正統派テクニシャン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

酒飲みのおっちゃん。

デビュー当時は美しかったのに、どんどんと衰えていくギタリスト…

その代表は間違いなくインギーでしょう。ブクブクと。

まぁ人は年をとるわけで、経年劣化というのは避けられない部分ではあります。

しかし、なぜそんなになっちゃたの?と思わずにはおられない人がいます。

あくまで個人的な意見です。

この意見に反対の人は多いでしょう…


ザック・ワイルドです。


デビュー当時はとても見た目にきれいだったですよね。

しかし、年々その名の通りワイルドなルックスに…

Pride & Gloryの頃まではカッコよかったんですが、

どんどん不潔になっていきませんでしたか?

カッコ悪いとかじゃなくて、なんか汚い感じになってるんですよねぇ…


不潔なのは嫌でよねぇ…

ただの酒飲みのおじさんじゃあないですか、あれじゃぁ…


ギターは上手いですけどね。

カントリー的なプレイする人は、だいたい上手いですもんね。


そこで今日の名盤は『Live & Loud』です。

まだ汚くなる前のOzzyのライブアルバムです。

高校の時よく聴いてました。

ピッキングハーモニクスがキャーキャーいってて、いかにもザック。


最近のオジ―はよくわかりませんが、この頃までは好きでした。


Live & Loud




posted by 岩っさん at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブアルバム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

おデブ。

今日は、テクニック抜群で、

音楽性もネオクラシカルにプログレッシブな感じで

カッコいいのにも関わらず、ルックスがすこぶる悪い。というか太りすぎ。

痩せてたら絶対に平均点はあるのになぁ…って言うギタリストです。


マイケル・ロメオです。

実際に動いてるとこ見ると、太りすぎてて、手が赤子のようではないですか。


手首がない。手はパンパン。指は短い。でもうまい。


あの指の短さでよく弾けるなぁと感心したのを憶えてます。


常に指全開のストレッチしてる状態ですもんね。


僕も指短くて苦労したタイプなので特に目が行きました。


でもおデブなんですよね。なんでそこに気を使わないかなぁ…

ギターばっか弾いてて、気が付いたらああなっちゃったんですかねぇ。


インギーみたいに徐々にじゃなくて、いきなりおデブでしたからね。

最初見た時は、バンド自体が垢抜けなかったから、見た目でマイナー臭さ

全開でしたよね。あくまで個人的な意見ですよ。

そうは言っても音はカッコいいですよね。ギャップにビックリしましたもん。

そこで今日の名盤は、『The Divine Wings of Tragedy』 です。

見た目にそぐわないナイスフレーズを連発しております。

ザ・ディヴァイン・ウィングス・オブ・トラジディ



posted by 岩っさん at 00:02| Comment(3) | TrackBack(0) | ネオクラシカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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